『進研ゼミ小学講座』の実力診断テスト

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『進研ゼミ小学講座』のひとつの特長に「実力診断テスト」があります。

全国規模で実施されるテストで、1学年あたり約6万人以上の児童が受けている日本でも最大級のテスト教材です。

学年ごとに年3回実施され、定期的に自分の実力チェックと学習定着度、苦手や理解不足に応じた対策をすることができるので、『進研ゼミ小学講座』を受講して「実力診断テスト」をぜひ受けてみましょう。

総合的に幅広い小学生が勉強しやすい通信教育なので、資料を取り寄せて講座内容や受講システムなどを資料などで確認しておきましょう。

「実力診断テスト」の内容や特徴!!

進研ゼミ小学講座の実力診断テスト


「実力診断テスト」は、8月号・12月号・3月号の年3回実施。(1年生は3月号のみ)

8月号「夏の実力診断テスト」、12月号「冬の実力診断テスト」、3月号「まとめ実力診断テスト」が実施され、国・算・理・社の4教科に対応した自宅で取り組むことができるテストです。


学習の定着度がわかる!
それまでに学習した単元の理解度や定着度を確認することができるテストです。定期的に実施をすることで実力確認も定期的に行うことができ、自分の得意や苦手なども把握しやすいのが特徴。「チャレンジタッチ」はネット提出、「オリジナルスタイル」はネット提出or郵送提出があり、全国での自分の順位も分かるのでやる気をしっかりと引き出していくことができるでしょう。


個別の苦手対策ができる!
テスト結果に応じた個別の復習ドリルで効果的に苦手に合わせた対策を進めていくことができます。このシステムは非常に大きなポイントで、それぞれ違うニガテにピッタリの復習をすることで、苦手解消だけでなく総合的な学力強化を実践していくことができます。テスト結果から導き出された約6,500タイプの中から最適なドリル、全国の小学生の結果をもとに下さ企画で客観的なアドバイス、豊富なデータを反映した診断結果など、1人ひとりに寄り添う対策をすることができるのが特徴!


充実機能・サポート
問題別に他の受験者がどの程度の割合で間違えた問題なのか、単元別での詳しい学習結果、要点度個別のアドバイスなど、詳しいレポートで実力をしっかり把握することができます。また採点問題ではありませんが問題解決力を問う「挑戦問題」で教科書の枠を超えた取り組みも実施。充実のサポートや機能で的確な実力把握と学びを進めていくことができます。

学期ごと、年度末に活用!

8月号・12月号・3月号で実施するということは、各長期休み前や休み中に取り組むことができるので、学期・年度末の実力確認に活用していくことができます。

テスト結果による個別の復習ドリルは長期休み中に取り組んでいくことができるから、集中して苦手単元の克服をするアプローチができる学習動線になっています。

夏休み、冬休み、春休みの長期休みは学期・年度の区切り時期ですので、「実力診断テスト」を活用した的確な学びをすることで、それまでに学習した内容をちゃんと自分の力として定着させていきましょう。

次のステップ・次のステージに進むために基礎学力はとても大切な要素となります。授業・教科書で勉強した内容理解を長期休みで確実にしていく取り組みができるのが「実力診断テスト」の大きなメリットでしょう。

『進研ゼミ小学講座』


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